Badens Shampoo

バーデンス シャンプー

顔が洗えるぐらい 肌に優しいものを

シャンプーを変えなければ本物の美肌は生まれません
刺激ゼロを目指し誕生した極低刺激の洗浄成分

 
市場に出回っているほとんどのシャンプーに使用されているのが
 
硫酸系の界面活性剤。
 
非常に泡立ちも良く、しっかり汚れも落ちて安価な洗浄成分です。
 
しかし、頭皮や毛髪を傷め、薄毛、抜け毛の原因ともいわれています。
 
その肌刺激によって、肌荒れを引き起こす人がいることも研究でわかっています。
 
バーデンスシャンプーは肌刺激ゼロを目指して、低刺激の洗浄成分を開発し、
 
安心・安全性の高い製品づくりをつづけてきました。
 
その結果、お酢(酢酸系)を原料とした極低刺激の洗浄成分「ラウレス-3酢酸アミノ酸」(特許番号:2008-100470)を開発しました。

安全なシャンプー選びで 不安を全て解決!

シャンプーの効果を決めるのは洗浄成分(主剤)です!
お肌・髪・頭皮の健康とカラーリングの色持ちに大きな差がつきます

 
市販されているシャンプーの洗浄剤や起泡剤として使用されている
 
ほとんどがラウレス硫酸Naやスルホン酸Naなどの
 
刺激の強い硫酸系洗浄剤です。
 
パッケージのやさしいイメージや、
 
オーガニック、自然派、天然成分の添加剤をどんなに添加しても
 
主成分の洗浄剤の効果がシャンプーには最も大きく影響します。
 

強すぎる洗浄剤の影響で地肌のバリア機能が弱った肌に、
 
刺激となる原因物質が角層を通過したとき、
 
皮膚トラブルが発生するのがわかっています。
 
そして大切な角層を痛めつけているのが硫酸系の洗浄剤です。
 

この「硫酸系シャンプー」は洗浄力が高く、
 
泡立ちも良く、安価だということで、
 
多くのメーカーが使用しています。
 
”洗い流す物だから大丈夫”と思いがちですが、
 
大きな誤算です。
 
硫酸系の洗浄剤は細胞生存率が低く、
 
タンパク変性を起こすことから、
 
皮膚刺激が強いことが知られています。
 
にもかかわらず、
 
使用する度に敏感なお顔や生え際に付着し、
 
多くの肌トラブルの原因となっていることは、
 
伝えられてきませんでした。
 

お肌だけではなく、当然髪や頭皮もトラブルを抱えます。
 
強すぎる洗浄力は
 
髪と頭皮に本来必要な保湿成分も洗い落とし、
 
頭皮の劣化は細毛、切れ毛、白髪の原因になるだけでなく、
 
お顔の肌ツヤ、ハリなどにも影響を及ぼします。
 
 
美肌を保つための美容液や化粧水の効果を高めるに
 
洗顔料選びが大切なのと同じように、
 
毎日使うシャンプーは肌に付着しても低刺激で負担をかけない
 
洗浄剤選びが大変重要になります。
 
 
肌の優しさ第一位は酢酸系シャンプー
 
自然派志向の高まりや、敏感肌の人の急増とともに、
 
低刺激の洗浄剤を求める声が高まっています。
 
低刺激の洗浄剤とひと口で言っても、
 
その構造はさまざまで、
 
泡立ちや洗浄力もまちまちです。
 

もっとも長い歴史を持つ「石けん系シャンプー」は、
 
お肌への刺激はとてもマイルドで、泡立ちも良く、
 
ボディーケアとしては優れた洗浄剤です。
 
オーガニック風シャンプーや
 
ノンシリコンシャンプーなどでよく使われています。
 
ところが、髪を洗うとすすぎのときに発生する石けんカスが髪の指通りを妨げ、
 
アルカリ成分がパーマやカラーの効果を弱め、
 
髪にガサツキが生まれ摩擦によって
 
髪の毛を傷めてしまうという危険性があります。
 

次に「アミノ酸系シャンプー」は、
 
髪やお肌への刺激が少なく
 
コンディショニング効果が高いことから、
 
肌に優しいシャンプーというイメージが定着しつつあります。
 
ところが泡立ちが悪く、洗浄効果が低いとうい問題点があります。
 
これをカバーしようと、
 
泡立ちの良い硫酸系洗浄剤を配合しているものがありますが、
 
これでは本末転倒。
 
また、アミノ酸の種類によっては、
 
肌への吸着度が高いため
 
肌に残留しやすいという危険な性質を持つものもあります。
 
肌への残留がシャンプー後の頭皮のかゆみ、かぶれ等の原因になります。
 

そして、バーデンススキャルプシャンプーに代表される

「酢酸系シャンプー」
 
比較表からも分かるように、
 
豊かな泡立ち、
 
高い洗浄力、
 
皮膚にも髪にも低刺激、
 
カラーリングの持続も良いと、
 
全ての項目で◎評価。
 
さらに生分解性が高く、
 
CO2を23%も削減する効果があると認められた、
 
エコなシャンプーでもあるのです。
 
バーデンスシャンプーに配合された
 
ラウレス-3酢酸アミノ酸<特許成分>は
 
その安全性について共同研究を進める近畿大学などの細胞試験で証明され、
 
第三者機関による24時間閉鎖系パッチテストでも高い安全性が認められています。
 


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